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ハイサーイ、でーじです。

 

昨日は久しぶりに仕事終わりにブックオフで

店舗仕入れをしてきました。

 

 

ぼくが必ず見るジャンルが雑誌コーナーの

【音楽ジャンル】です。

 

 

ライバルが少なく、さらに利益がとれる本が多いので

かなりオススメのジャンルですね。

 

 

 

今回は誰でも利益がとれる方法の一つ、

「タイトルで◯◯が書いていたら即チェック」

をお伝えしてきますね。

 

 

この楽器名を見たら即チェック!!

ほとんどこの楽器がタイトルに入っていたら利益がとれる

って、いう商品があります。

 

その楽器名が「バイオリン」という楽器です。

 

 

この楽器名が表紙や背に書かれていたら

必ずチェックしたほうがいいです。

 

 

 

 

 

 

 

表紙の一部です。

 

 

バイオリンの本は高値の本が多い

音楽の棚でみつけるバイオリンの本は

楽譜、教則本、ムック本など様々ありますが、

とりあえずはすべて調べてみてください。

 

 

 

とくに楽譜や教則の本は高利益の本があります。

 

 

1160円→5000円

 

 

 

500円→10,000円

 

 

 

なぜ、バイオリンは高いのか?

 

バイオリンというキーワードは

かなり高値で売れます。

 

 

「なぜ、バイオリンという楽器名が付くと高く売れるのか?」

って、気になりませんか。

 

 

 

バイオリンってどういう方が使っているイメージがあります?

 

 

 

一般の方が趣味で使うことってあまりイメージしませんよね。

 

 

 

バイオリン自体が貴族の方や

金持ちが扱う楽器とういうイメージがあると思います。

 

 

実際バイオリン自体の価格も高いです。

 

それに伴ってバイオリンの楽譜や教則本は高く売れる傾向があります。

 

 

また、一般の方よりも専門職に需要があるために

出版量も少なく廃盤本が多いのも特徴です。

 

 

最後に

 

音楽ジャンルの本は薄い本が多く、

棚にあるすべての本を調べようにも時間がかかります。

 

 

バイオリンという言葉がタイトルにかいているか

探すだけでもかなり時間が短縮されます。

 

 

バイオリンというキーワードは忘れないでくださいね。